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まずはフィリピン女性のプロフィールDVDを
ご自宅でご覧ください!
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フィリピン女性の写真やビデオを不特定の相手に対し、インターネットで閲覧できるようにすることは、フィリピンの法律により禁じられています。
当センターはフィリピンオフィス(現地法人)の協力を得て運営しているため、フィリピンの法律を尊守おります。
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したがって、フィリピン女性のプロフィールDVDは、当センターでご覧いただくか、ご自宅でご覧頂くようにしています。 何卒ごご理解願います。
ご自宅へは無料でお届けいたしますので、下記フォームからお申し込みください。
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フィリピン人女性のプロフィールDVDをチェックし、気に入った女性がいれば、ステップ2へ進みます。
気に入った女性が居なければこちら。
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| STEP 2 |
| DVDを見て気に入った女性とTV電話でお見合いをします |
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プロフィールとDVDを見て気に入った女性がいれば、お相手の女性に電話でのお見合いを申し込みます。
気に入った女性が見つからなかったらこちら。
電話お見合いとは、当センターフィリピンオフィスで、お相手の女性と待ち合わせをし、あなたが日本に居ながら電話にて会話することです。
女性が日本語を話せない場合でも現地の通訳が同席するので大丈夫です。
電話お見合いには、2通りの方法があります。
1, 国際電話お見合い
女性と待ち合わせた日時に、あなたが当センターフィリピンオフィスへ国際電話し、会話する方法
2, TV電話お見合い
女性と待ち合わせた日時に、あなたが当センターフィリピンオフィスへ、インターネット回線を使ったTV電話で接続し、相手のTV画像を見ながら会話する方法
TV電話とは、インターネット回線を利用したIP接続により、音声と画像をリアルタイムに送受信する方法で、既にインターネットに常時接続されている環境が整っていれば、どれだけ長時間話しても通話料が無料となります。
TV電話お見合いをするには、あなたがインターネットに接続できる環境であることが必要です。
TV電話専用ソフトのインストールや接続方法については、お申し込み後、「TV電話マニュアル」をお届けしますので、ご心配ありません。または、当センターへ起こしいただいても可能です。
いずれも無理な場合は、国際電話による電話お見合いになります。
女性の都合を考慮し、お見合いの日の2〜3日前にお申し込みいただければベストです。
電話お見合いの費用は、無料です。
電話お見合いでお互いに気に入れば、お相手の連絡先をそれぞれにお知らせしますので、電話でのお付き合いを深めてください。
当センターは、どちらかにお付き合いをする意思がない場合、連絡先をお相手に教えることはありません。
めでたくお付き合いを開始されることになった場合は、お見合い報酬として8万円をお支払いいただきます。
当センターは、その後1週間程度で、女性の身元調査と健康診断をフィリピンで実施し、結果をご報告いたします。
電話でのお付き合いを続け、お互いの婚意が一致すれば、ステップ3へ進みます。
どちらかの婚意が得られなければ、ステップ1の新しい女性の入会を待つか、第2候補の女性とステップ2をやり直します。
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STEP 3
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お互いの婚意が確認できたら、フィリピンで婚約します
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| 婚約渡比(3泊4日から6泊7日)・費用(28万円) |
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電話(TV電話)でのお付き合いで、お互いの婚意が確認できたら、結婚手続きをはじめるため、フィリピンへ行き、実際に女性と会いご両親へのご挨拶し、婚約します。
詳しくは、婚約渡比スケジュールをご覧ください → 婚約渡比スケジュール参照
婚約渡比費用は28万円です。渡比の1週間前までにお支払いいただきます。なお、お客様の現地滞在費(宿泊代・食事代)は費用に含まれません。(GW、お盆、年末年始シーズンは費用が割増になります)
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■渡航に持参するもの■
印鑑(認印)・パスポート・戸籍謄本(発行から3ヶ月以内のもの) 1通
離婚歴のある場合、離婚証明書 1通
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婚約報酬のお支払い(8万円)
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めでたくご婚約できた場合、婚約報酬として8万円をお支払いいただきます。
実際に会ってみたら、電話でのイメージと違っていたなどの理由で、残念な結果となった場合は、婚約報酬8万円のお支払いは必要ありません。
万が一、女性の都合で残念な結果となった場合には、婚約渡比費用28万円全額を返金いたします。
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| 婚約渡比スケジュール例(3泊4日) |
| 日程 |
時刻 |
内容 |
| 1日目 |
午前 |
日本国内各空港より出国
マニラ空港にて当センタースタッフと合流 |
| 午後 |
マニラ到着 → ホテルにチェックイン
婚約候補女性とご家族に会い、婚約 |
| 2日目 |
午前 |
婚約者と在マニラ日本大使館へ婚姻用件具備証明書の発給申請 |
| 午後 |
婚約者と自由行動 |
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3日目 |
終日 |
在マニラ日本大使館にて婚姻用件具備証明書の受取
市役所へ婚姻許可の申請
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4日目
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午前
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ホテルをチェックアウト |
| 午後 |
日本の各空港に帰国 |
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※オプション:渡航スケジュールを延長することも可能です。
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婚約渡比(3泊4日から6泊7日)料金28万円に含まれるもの
| 1 |
日本⇔フィリピン往復のチケット代 |
| 2 |
空港⇔ホテル⇔お見合いに使用する車両代と運転手代 |
| 3 |
現地スタッフの人件費 |
| 4 |
婚約に伴う現地手続き費用 |
| 5 |
書類の翻訳費 |
オプション
移動に使用する専用車両のグレードアップ費用(例えばベンツのリムジンにしたいなど)
※料金に含まれないもの
宿泊代・披露宴以外の食事代・観光費用 |
婚約報酬8万円に含まれるもの
| 1 |
婚約者の出生証明書・洗礼証明書の取得費用 |
| 2 |
在マニラ日本大使館へ提出の「婚姻用件具備申請書」作成費用 |
| 3 |
結婚許可の申請書類作成費用 |
オプション
婚約者の自宅に、TV電話ユニットを設置する費用
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| 結婚渡比(3泊4日から6泊7日)・結婚費用(40万円) |
フィリピンでの結婚準備が整い次第に、フィリピンへ行き、結婚式を挙げます。
詳しくは、結婚渡比スケジュールをご覧ください → 結婚渡比スケジュール参照
結婚渡比費用は40万円です。渡比の1週間前までにお支払いいただきます。なお、現地滞在費(宿泊代・食事代)は費用に含まれません。(GW、お盆、年末年始シーズンは費用が割増になります)
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■渡航に持参するもの■
印鑑(認印)・パスポート
結婚式・披露宴用の衣装
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結婚報酬のお支払い(8万円)
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めでたく結婚が成立した場合、結婚報酬8万円を帰国後にお支払いいただきます。
万が一、花嫁が逃げたなど、女性の都合で残念な結果となった場合には、結婚渡比費用40万円全額を返金いたします。もちろん結婚報酬8万円の支払いも必要ありません。
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| 結婚渡比スケジュール例(2泊3日) |
| 日程 |
時刻 |
内容 |
| 1日目 |
午前 |
日本国内各空港より出国
マニラ空港にて当センタースタッフと合流 |
| 午後 |
マニラ到着 → ホテルにチェックイン・婚約女性と再会
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| 2日目 |
午前 |
結婚式 |
| 午後 |
披露宴・写真撮影 → 花嫁と自由行動 |
| 3日目 |
午前 |
ホテルをチェックアウト |
| 午後 |
日本の各空港に到着 |
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※オプション:渡航スケジュールを延長することも可能です。
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結婚渡比(3泊4日から6泊7日)料金40万円に含まれるもの
| 1 |
日本⇔フィリピン往復のチケット代 |
| 2 |
空港⇔ホテル⇔手続披露宴に使用する車両代と運転手代 |
| 3 |
現地スタッフの人件費 |
| 4 |
市役所での簡易結婚式費用 |
| 5 |
花嫁のウエディングドレスの費用 |
| 6 |
簡易披露宴(50名程度)の費用 |
| 7 |
結婚記念写真代とアルバム代 |
| 8 |
書類の翻訳費 |
オプション
移動に使用する専用車両のグレードアップ費用
花嫁の家族の礼服を購入またはレンタルする場合の費用
結婚式場のグレードアップする場合の費用
披露宴会場および料理のグレードアップする場合の費用
引き出物を用意する場合の費用
※料金に含まれないもの
宿泊代・披露宴以外の食事代・観光費用 |
結婚報酬8万円に含まれるもの
| 1 |
フィリピンの市役所発行の 「結婚契約書オリジナル」 の翻訳費用 |
| 2 |
NSO発行の 「結婚契約書オリジナル」 の翻訳費用 |
| 3 |
花嫁の出生証明書の翻訳費用 |
| 4 |
日本の市役所への 「婚姻届」提出の説明費用 |
| 5 |
花嫁の「CFOセミナ-」説明費用 |
| 6 |
花嫁の無犯罪証明の取得費用 |
| 7 |
花嫁のパスポ−ト取得費用 |
| 8 |
日本の入管にて在留資格認定証申請のための書類作成と説明費用 |
| 9 |
花嫁が日本語学校へ通学する費用 |
オプション
花嫁が自動車運転免許を取得する費用
花嫁がコンピュータースクールへ通学する費用
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フィリピンでの結婚式が終わると、次は日本で花嫁を受け入れる準備に入ります。
花嫁を日本へ呼び寄せるには、あなた自身が入国管理国へ申請しなければなりません。
当センターは、申請手続きの方法をあなたにご説明します。
申請後、問題がなければ約1〜3ヶ月で許可が下ります。
次に、その許可証をフィリピンへ送ると1〜2週間程度で花嫁が来日できるようになります。
来日すれば、新婚生活のスタートです。
花嫁のビザが取得できた時点で、今回の国際結婚の成婚報酬として24万円をお支払いいただきます。
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花嫁入国申請
(在留資格許可申請)
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●NSO発行の結婚許可証の受理
●結婚届の提出
●在留資格とビザの申請と取得
■新郎が用意するもの■
在職証明書 1通
納税証明書又は源泉徴収票 1通
住民票 1通
カラー顔写真(無背景 5cm×4cm) 5枚
花嫁入籍後の戸籍謄本 1通
※オプション:花嫁が来日するまでの間、電話代無料のTV電話ユニットをご用意しております。
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成婚報酬のお支払い(24万円)
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花嫁のビザが取得できた時点で、今回の国際結婚の成婚報酬として24万円をお支払いいただきます。 |
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花嫁入国許可
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●花嫁来日
■新郎は空港まで花嫁をお迎えに行っていただき、花嫁との新たな生活のスタートになります。
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成功報酬24万円に含まれるもの
| 1 |
花嫁のビザ申請・取得費用 |
| 2 |
CFOステッカー取得費用 |
| 3 |
花嫁の来日するためのチケット代 |
| 4 |
外国人登録証の申請アドバイス費用 |
オプション
日本の空港に到着した花嫁のお出迎え |
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| アフターフォロー |
| 成婚後、定期的(1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年)にモニターケアーを実施します。また、随時専属スタッフが問題やお悩みの相談に応じます。 |
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ステップと料金のまとめ (税込み)
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STEP 1
女性のプロフィールDVDを見る |
・無料 |
STEP 2
DVDを見て気に入った女性とTV電話でお見合いをします |
・お見合い報酬8万円
女性とお付合いを始める時にお支払いください |
STEP 3
お互いの婚意が確認できたら、フィリピンで婚約します |
・婚約渡比費用(3泊4日)28万円
渡比1週間までにお支払いください
・婚約報酬8万円
帰国後3日以内にお支払いください |
STEP 4
フィリピンで結婚式を挙げる |
・結婚渡比費用(2泊3日)40万円
渡比1週間までにお支払いください
・結婚報酬8万円
帰国後3日以内にお支払いください |
STEP 5
花嫁来日。結婚生活のスタート |
・成婚報酬24万円
花嫁のビザ発給時にお支払いください |
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・合計116万円
電話お見合い費用は特定できないため別途とします |
※オプションは別途料金です。
※価格は全て税込みです。
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料金に含まれないもの
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- フィリピン滞在中の宿泊代・食事代は含まれません。※宿泊先はお客様でご予約いただいても結構ですし、当センターにおまかせいただいても結構です。
- フィリピン滞在中の個人的な費用
- 結婚指輪代(結婚指輪は基本的に必要ありませんが、必要に応じて彼女と一緒にフィリピンのお店で2〜3万円を目安に選んであげてください)
- 結納金や花嫁の生活費(結納金は基本的に必要ありませんが、彼女が必要とのことなら、来日までの結婚準備金として1ヶ月2〜3万円を目安に渡してあげてください)
- 婚約者及びご家族へのお土産やプレゼント代
- 航空会社の都合により、滞在が延びた場合の費用
- ご家族、知人が日本から同行する場合の費用
- 日本での謄本や住民票などの必要書類取得に必要な費用
- 当センタースタッフが、中部・関西空港以外からの同行出発の場合の交通費
- ゴールデンウィーク、お盆、年末年始シーズンに渡比する場合はプラス6.8万円の航空チケット追加費用
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| ※上記5ステップの他に、もっと早くあなたにピッタリの女性を見つける方法もあります。詳しくは→こちら |
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